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FRIJENNO MAGNANNO

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魔除けの書き方

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「魔除け」を書くのを止めてから
ひじょーに 反響があったので
書き方を お伝えし 広めたい。

食(飲)は売るが、媚は売らない。
あるべき姿を書く。
あるレベルに達してない者は
「おことわり」とはっきり書く。
おことわりの例は ギリギリを攻める。
お来し頂きたい 高尚な方々が見れば
ユーモアに見え、
現時点では 足を運んでいただきたくない、
残念な者どもには 「こうなってはいけない。」という
教訓として 気付かせ 正しい道に
導いてやらなければ ならない。
ある意味 ひとつの作品である。
とにかく
誰にでも来てもらおうとしないことである。
誰にでも来てもらおうとすると
誰も来ないから。
だから 当たり障りないことは
書いても意味がない。

    以上。

ま~人付き合いの延長線である。
だれにでもいい顔する奴は
信用できないのと 一緒である。
そーいう人間には 「自分が大好き。」って
奴が多い。
自分が大好き過ぎて 傷つきたくない。
傷つきたくないから 調子のいいこと言って
誰にでもいい顔する。
調子のいいこと言うから つじつまが合わなくなる。
結局 全部嘘になり、一瞬集まった人たちも
ついには 誰もいなくなる。

店も人も

そーゆーもんである!
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by f-magnanno | 2013-06-09 08:47
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